【麒麟がくる第七話|帰蝶の願い】無料で動画視聴する方法&ネタバレ感想を紹介

麒麟がくる 第7話麒麟がくる

第六話では、三好長慶と松永久秀の襲撃計画を何とか阻止した光秀。しかし、左肩に手傷を負ってしまい、東庵先生と駒の元でお世話になり体力を回復させた。

京に残って欲しいと細川藤孝に言われたものの、美濃に戻ることを伝えた。そこに、美濃から知らせが届き大柿城(大垣城)で合戦が始まったことを聞き急ぎ帰ることとなった。

今回は、3月1日放送の第7話「帰蝶の願い」のネタバレ感想、見逃してしまった方のために無料視聴する方法や、感想ネタバレも紹介していきます。

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【麒麟がくる(大河ドラマ2020)】のネタバレ感想&動画視聴|無料で観れるの?
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【麒麟がくる第七話】感想ネタバレ|帰蝶の願い

駿河の今川義元(片岡愛之助)の動きに脅かされた信秀(高橋克典)は、美濃の道三(本木雅弘)と和議を結ぶことを決める。そのために、道三の娘・帰蝶(川口春奈)を、信秀の嫡男・信長(染谷将太)の妻に迎え入れたいと申し出る。
旅から明智荘に帰った光秀(長谷川博己)を、帰蝶が待ち構えていた。幼なじみで、ほのかな恋心を抱く光秀に、今回の尾張への輿(こし)入れを止めてほしいと頼む。一方、道三からは、口をきかなくなった帰蝶を説得するように命じられる。

第七話「帰蝶の願い」を端的に説明すると『斎藤家と織田家の和議のために道三の娘・帰蝶が織田家に嫁ぐ話が進む』ということになります。この時、帰蝶の年齢は若干15歳くらいと言われています。

 

第7話では、いよいよ織田信長が登場します。織田信長と明智光秀と言えば、因縁の間柄で「本能寺の変」を起こすまで険悪な仲となっていくことになります。

織田信長の元の嫁ぐのを阻止して欲しいと光秀にお願いすることになるものの、結果的には織田信長と結婚することになります。しかも、媒人(仲人)を務めたのが光秀だという説もあります。

光秀と織田信長の接触があるのか、注目した第七話となりそうです。

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